お客様各位
こんにちは、いつもAI番頭をご利用いただきありがとうございます!
今回のメールマガジン19号は、 “(2) 他社サービスとの用途の違い(代表例:ChatGPTとの違い)”についてご案内します。
今回の内容は、特にすべてのご利用ユーザーの皆さまが「確かにそれ気になっていた」という方も多いのではないでしょうか。
「どう違って、どういう役割で、どのような棲み分けなんだろう」と、お感じの方も多いのかと思います。
今一度、AI番頭の役割について、“理解を深めるきっかけ”にしていただけたら幸いです。
【AI番頭とChatGPTの用途の違い・特性について】
非常によく比較対象にされますが、AI番頭とChatGPTでは「特性」や「用途」が明確に異なります。
主な特徴を記載しますが、前述でも触れている通り、「AI番頭は、あくまで海運業務に特化した文書検索サービス」。
一方のChatGPTは、バージョンによって多少の差はあれど、「リアルタイム性」が高く、「業種関係なく広範囲の情報をサーチし、回答してもらえる」のが特徴です。
【AI番頭とChatGPTの比較】
今週のメールマガジンはいかがでしたか?
こちらAI番頭では、サービスリリース初期からご愛顧・ご利用くださっている皆さま、
また最近新たにご利用・ご導入頂いた皆さま共通で、「どういう利活用をすれば、AI番頭を使い倒せるの?」というご要望に応える為に、
新たに“使い方ガイド” を作りました。(今回のメルマガでお伝えしたのももちろん入っております)
今後、改善点や修正したほうが良い箇所がありましたら、
ぜひ皆様のお声を私たちにお寄せくださいませ!
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東洋船舶株式会社
DX経営戦略部(AI番頭推進チーム)
大越 隆行|Takayuki Ogoshi
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